裸眼生活で毎日、快適を実感!

ホームライフ イラスト

家事や子供の世話、起床など、家庭生活の様々なシーンで感じるメガネやコンタクトレンズの煩わしさを解決。

裸眼の視力を取り戻した快適なホームライフの感動体験をご紹介します。

裸眼生活で子育てもオシャレも満喫!

イラスト K.Tさん 主婦(32)
K.Tさん 主婦(32)
[裸眼視力]
左:0.1→1.6 右:0.2→1.6

毎日、5歳の子供と奮闘中!まさに“子育ては戦争”。
おかげで私はスッピンにメガネ。女性としてこれでいいのかしら?

矢印(下)

コンタクトレンズを付ける余裕なんてなかった。

イラスト 家事

行く所、行く所、子供がついて回って、私はいつも家の中を走り回っている状態。

メガネはズレて煩わしいし、コンタクトを付ける時間の余裕もないし、お化粧もなかなかできないし、鏡をのぞくと、そこには“オンナを捨ててる”自分がいました。

きっかけは「生まれ変わったみたい!」の一言。

ある日、家でご近所の奥さんとお茶をしていると、彼女、いつもと雰囲気が違うんです。いつものメガネからコンタクトにしたの? と聞いたら、「以前から考えていたレーシックにしたの」という意外な答えが返ってきました。

私と同じでメガネがすごく煩わしかったらしく、「コンタクトって長い目で見たらお金もバカにならないし、だから、知人から紹介されたレーシックの手術を受けたのよ。これ、お勧めよ。料理や掃除の時にズレたり曇ったりするメガネも必要ないし、お買い物も子供の世話も、すべて裸眼のままでできるし、本当に生まれ変わった感じね!」と、目を輝かせながら熱く語る彼女。

そんな話を聞いていると、私も諦めかけていた“オンナ”を取り戻せそうな気がして、レーシックに興味をもったんです。

メガネいらずで女心をエンジョイ!

さっそく眼科に問い合わせると、レーシックの説明会があるというので参加してみることに。手術に少し不安を感じていた私も、先生の丁寧な解説でレーシックが想像していたよりもずっと安全な手術だと再認識。毎日の子育て戦争と鏡に映った自分を思い、レーシックで“オンナ”を取り戻すことを決心し、手術に望んだんです。

そうして得られた裸眼での毎日は、私の気持ちまで大きく変えました。子供の世話や家事などで二の次になっていたオシャレも楽しみたいと、近所への買い物でもお化粧やアクセサリーをして出かけるようになりました。

夫からは「最近、表情が明るくなったね」なんて言われるし、これまでのメガネの煩わしさもなくなって、毎日の暮らしを心から満喫しています。