裸眼生活で毎日、快適を実感!
家事や子供の世話、起床など、家庭生活の様々なシーンで感じるメガネやコンタクトレンズの煩わしさを解決。
裸眼の視力を取り戻した快適なホームライフの感動体験をご紹介します。
夢の裸眼生活で毎日快適!
- S.Nさん 営業(26)
- [裸眼視力]
左:0.032→1.25 右:0.05→1.0
ソフトコンタクトレンズを使い始めて10年以上。
煩わしさには慣れているつもりでしたが、もう解放されたい!
煩わしさでストレスがいっぱいだった!
裸眼では朝起きて時計の針が見えづらかったり、段差がわかりにくく階段を踏み外しそうになったりしていた僕にとって、快適に暮らすための必需品だったコンタクト。けれど、その煩わしさや不便さにストレスは溜まる一方でした。
レーシックの効果にビックリ!
そんな時、テレビで見たのがレーシック手術を受けた人たちの体験談。みんな一様に裸眼での暮らしが、いかにすばらしいかについて語っていました。レーシックについては「レーザーで近視が治る」くらいの認識でしたが、あれほどの効果とは驚きました。
さっそく妻に話すと、実は妻の妹もレーシックの手術を受けていたんです。大学時代、テニスをやっていた義妹はコンタクトを使っていて、プレー中に眼にゴミが入ったり、ズレたり、落したりするのが悩みの種だったとか。そこで先輩に勧められてレーシックを受けると、裸眼でのプレーができるようになって、それまでの煩わしさがなくなったと、とても喜んでいたそうです。
僕はがぜん興味を覚え、レーシックについていろいろ調べてみると、手術は安全性が高くて痛みもなく、術後すぐに効果が出るなど、メリットが多いことがわかりました。そしてなによりも、煩わしいコンタクトが必要なくなるという点にひかれ、手術を受けたいと思うようになったんです。
最初の感動は、目覚まし時計がハッキリ!
手術に前向きだった僕は、眼科の先生から丁寧なカウンセリングや詳しい説明を受け、改めて手術を決意。実際は、恐怖感もあって手術台に上った時は、もうドッキドキで緊張でのどがカラカラでした。いざ手術が始まるとあっという間に終了。とてもあっけないもので、ほっと、体の力が抜けました(笑)。
手術翌朝、眼を覚まし、そのまま枕元の時計を見ると、それまで裸眼では見えなかった秒針までハッキリ! 思わず辺りを見渡すと、見える世界がまったく変わっていました。
今ではコンタクトの煩わしさから解放され、毎日しあわせを感じています。
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