裸眼の魅力に感激!遠くまでハッキリ!

アウトワーク イラスト

メガネがズレたり、コンタクトレンズにゴミがついたり・・・。外で働く方々が抱える装用の不便さを解決。

様々な環境で眼を気にせず仕事ができるようになった感動体験をご紹介します。

緊急の任務も厳しい訓練も問題ナシ。

イラスト M.Yさん 海上自衛官(30)
M.Yさん 海上自衛官(30)
[裸眼視力]
左:0.1→1.6 右:0.2→1.6

中学生の頃から使っているコンタクトレンズ。入隊後もなんとかやってきたけれど使い続けるのが難しい状況に…。

矢印(下)

どんな任務や訓練にも対応したい!

イラスト 海上自衛官

急に起床して整列、任務につくなど、緊急事態は日常茶飯事。厳しい訓練もたくさんあって、コンタクトの使用に困難がつきまとうのが自衛隊の仕事です。そこで私は、煩わしいコンタクトを使わずに任務を遂行できればと、ずっと思っていました。

裸眼視力アップで仕事の可能性が広がる!

海上訓練の最中、強風でズレたコンタクトを落してしまうというアクシデントに見舞われた私。訓練の後、同僚に話すと、実は彼も過去に何度も同じ経験をしたと言うんです。

コンタクトだと落とす可能性があるので、なんとかしたいと思った彼はレーシックを検討。医師の意見に従ってPRK(近視矯正手術)を受けた彼は、「メガネやコンタクトを使わずに遠くまでハッキリ見えるから、海上訓練でもすごく助かってるよ。お前もやったらどうだ?」とその眼科を紹介してくれました。

今後の任務や訓練のことを考えると裸眼で過ごせることは大きなメリットです。眼の手術ということで恐怖感もあり数日間悩みましたが、どんな任務にも対応できることの魅力は大きく、私も手術を受けようと決心が固まりました。

視界が明るく、世界が変わった!

手術後、見える世界が一変。すぐには効果を実感できなかったのですが、しばらくすると明らかに見え方が変化してきたのがわかりました。

すべてがハッキリ見えるんです。大感激でした。今では緊急の任務や厳しい訓練にしっかり対応もできるようになり、自分の選択が正しかったことを日々実感しています。