裸眼の魅力に感激!遠くまでハッキリ!

アウトワーク イラスト

メガネがズレたり、コンタクトレンズにゴミがついたり・・・。外で働く方々が抱える装用の不便さを解決。

様々な環境で眼を気にせず仕事ができるようになった感動体験をご紹介します。

天候に左右されず、作業がスムーズ!

イラスト A.Eさん 果実農家(41)
A.Eさん 果実農家(41)
[裸眼視力]
左:0.032→1.25 右:0.02→1.25

目にホコリなどが入りやすい農園での作業。特にコンタクトをしていると痛くて大変。どうにかしたかったんです。

矢印(下)

コンタクトレンズの不便さが問題!

イラスト 果樹園

農園での作業中は眼にゴミが入っても手が汚れているし、近くに水もないので、コンタクトを外して洗うことができないんです。しかも、痛みを我慢して続けると眼が充血してしまうこともしばしば。だからできればコンタクトはあまり使いたくなかったんです。

体験者の“大丈夫″で安心感がアップ!

一昨年、白内障手術を受ける父に付き添って眼科へ行った時、待合室で手に取ったパンフレットでレーシックのことを知りました。当時、農作業でメガネやコンタクトを煩わしく思っていたので興味をもったんですが、その時は恐怖感が勝り、手術を受けようとまでは思いませんでした。

今年になって、子供がコンタクトをつくるため再び眼科に付き添って行った時、偶然にもレーシックの術後検査に来ていた人と話をしたんです。気になっていた手術の恐怖感について尋ねると「私も最初は怖かったけど、点眼麻酔をするので痛みはないし、あっという間に手術は終わるので大丈夫ですよ」という返答。それを聞いて私のなかでレーシックへの興味が再び大きくなっていきました。

視力が安定する喜びを実感!

子供の診察結果を聞いた後に、レーシックについてスタッフに尋ねてみたところ、手術の内容や術後のケアなどをわかりやすく丁寧に説明してくれました。おかげで手術に対する不安も払拭することができました。

手術はやはり緊張しましたが不安はなく、眼科から帰るころには遠くが見えるようになり、「こんなに見えていいの!?」と思ったほど。今では雨や風などを気にせず、仕事がスムーズにできるようになり、視力が安定するのを実感できるうれしい毎日を送っています。