横浜鶴見中央眼科

鶴見中央眼科

  • 〒230-0051 神奈川県横浜市鶴見区鶴見中央1-2-4 GSプラザ鶴見駅前1Fアクセス

  日・祝
9:30-13:00
14:30-18:00 - -

土日祝の午後は休診です

担当医スケジュール

  日・祝
午前 酒井 勅使川原 大沼 勅使川原 酒井 酒井
  • 金田(一般外来)
  • 勅使川原(手術後診察)
午後 小林 勅使川原 飛鳥田 勅使川原 酒井 手術 -

※学会参加により、やむを得ず担当医が変更する場合があります。
※日曜日は、一般外来は金田先生、手術翌日の方のみ、勅使川原先生が診察します。

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◉横浜鶴見中央眼科からのお知らせINFOMASION

院長挨拶

分かりやすく、安心して頂けるカウンセリングを心掛けています

  • 横浜鶴見中央眼科院長写真

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  • 当院では最新の眼科診断器材を導入する事により、モニターを使用した、分かり易く安心して頂けるカウンセリングを行っております。

    その例として詳細な網膜情報が得られる光干渉網膜断層撮影装置(OCT)をいち早く導入し、糖尿病網膜症や加齢性黄班変性などの網膜疾患の早期発見と適切な経過観測が可能になりました。

    また、視神経形状解析装置により、緑内障の早期発見とより細かい経過観測も行っております。

    中央眼科グループ内で最初にレーザー白内障手術を導入いたしました。

    他にも、手術なしで近視矯正が可能なオルソケラトロジーを導入し、めがねやコンタクトレンズが不要な快適生活の提供も行っております。

    疾患内容によっては高次医療機関へのご紹介も可能ですので安心して御来院下さい。

    横浜鶴見中央眼科 院長 酒井 由起

横浜鶴見中央眼科について

診療方針

乳幼児から働き盛りの方、高齢者の方まで、ご来院頂く患者様の年齢も様々。
ご来院理由の症状も患者様によって多岐にわたります。

その中で、横浜鶴見中央眼科が大切にしていることは、どんな方でもどんな症状でも治療に納得してもらえる丁寧な説明です。

症状や治療の口頭での説明は当然のことですが、新しい医療診断機器を積極的に導入し、モニターを使用するなどして患者さんが御自身の目を見ながら病状を理解し、納得できるカウンセリングを心掛けています。

また、治療におきましても手術なしの近視矯正コンタクトレンズ(オルソケラトロジー)を導入するなど患者さんにとって有益な技術を積極的に採用しています。

「ずっとこの先生に診てもらいたい」そう思って頂けることを目指しております。

POINT①

患者さんにご自身の状態をきちんと把握いただける説明

横浜鶴見中央眼科イメージ写真

目の疾患はその多くが長い付き合いになりがち。何度も病院へ行くことは大抵の人にとっては大変なことだと思います。

そうした方でも、診察を受け、病院を出るときには満足しお帰り頂くことが当院の大きな目標でも有ります。そのために大事なことは患者さん自身が自分の状態を把握できるようにしてあげることです。

白内障や緑内障は初期の自覚症状が少ないのが特徴です。

そうした場合、実感のない状態のため口頭での説明だけでは、なかなかピンと来ないことが多いです。

当院ではモニターで今の目の状態を一緒に見ながらお話します。そうすることで患者さんは現在の状態を把握でき、治療にも納得して受けて頂けています。

POINT②

患者さんの不安を取り除くチームサポート

医師・看護師・視能訓練士・受付・医療コンシェルジュのイメージ図

横浜鶴見中央眼科では患者さんが安心して、治療に望むことが出来るように医師、看護師、視能訓練士、医療コンシェルジュの4職種のスタッフが連携し、チームでサポートしております。

医療コンシェルジュとはその名の通り、病院にいるコンシェルジュ。

医療コンシェルジュ協会認定資格を持つ専門のスタッフが患者さんが抱えるご意見やご要望、苦情などに対し、患者さん視点で相談にのり、安心できる医療サービスを提供できるよう務めています。

治療に関することでも、あまり関係ないかもと思うことでもご遠慮なく医療コンシェルジュを含め、各スタッフへお声掛け下さい。

POINT③

より高度な診断を行うための設備

横浜鶴見中央眼科装置写真

当院の診療方針で特に重きを置く点に早期発見と治療後の詳細な経過観察があります。

そのためには、より精密で高度な検査が出来る機器が必要です。

そのひとつがOCT(光干渉断層計)です。

OCTは目の奥「眼底」を精密に検査でき、網膜の断層撮影・網膜や視神経繊維の厚さ測定が可能です。

従来の眼底カメラでは網膜表面の確認のみでした。この差は、緑内障や黄斑変性などにおいてより高度な診断・治療が可能となります。

POINT④

英語での対応も可能です-English speaking doctor available-

横浜鶴見中央眼科英語対応可能のイメージ写真

当院では英国大学院卒医師も診療を担当しており、英語での診療対応が可能です。

Consultations in English are available with a doctor who has graduated from the UK university.

診療内容

以下の様な病気や検査以外にも、目に関することでしたら当院にご相談下さい。

  • 視力検査
  • 視野検査
  • 眼底検査
  • 眼圧検査
  • ドライアイ
  • 眼精疲労
  • 仮性近視
  • 白内障
  • 緑内障
  • 糖尿病網膜症
  • 網膜剥離
  • 飛蚊症
  • なみだ目
  • 角膜感染症
  • ものもらい
  • 花粉症
  • 前眼部疾患
  • 眼底病変
  • 弱視訓練
  • レーザー治療
  • メガネの処方
  • コンタクトレンズの処方
  • オルソケラトロジー
  • お子様の近視進行抑制

施設案内

  • 横浜鶴見中央眼科外観
    外観
  • 横浜鶴見中央眼科受付
    受付・待合室
  • 横浜鶴見中央眼科検査室
    検査室
  • 横浜鶴見中央眼科手術待合室(分院)
    手術待合室(分院)
  • 横浜鶴見中央眼科手術室
    手術室(分院)

スタッフ集合写真

横浜鶴見中央眼科スタッフ写真

アクセス

  • 〒230-0051
    神奈川県横浜市鶴見区鶴見中央1-2-4
    GSプラザ鶴見駅前1F
  • 受付時間
    午前9:30-13:00 午後15:00-18:00